2005年10月24日

PC切り替え器を入れ替えた

今、家にはWindowsPC、LinuxPC(実験用)、Mac miniを持っている。

以前はWindowsとLinuxしか持ってなかったので、RATOCのREX-410というPC切り替え器を使っていて特に問題はなかったんだけど、Mac miniを買ってからちょっと困ったことになった。
REX-410はPS/2接続だったから、USBインタフェースしかないMac miniにはうまく接続する方法がなかった。

しょうがないので、USB-PS/2変換ケーブルを使ってみたんだけど、Macにちゃんと対応してなくて、キーボードは何とか使えたけど、マウスは反応しなくって、わざわざ別のマウスを使ってたし、キーボードも時々暴走してShiftやCtrlが入りっぱなしになったり、変なキー入力が入ってたりした。

面倒なので、キーボードをUSB接続のものに変えて、PC切り替え器もREX-410UAというUSBインタフェースのものにしてみた。その結果、WindowsでもMac miniでも問題なく使えるようになって一安心。
不満は、以前に比べてPCの切り替えに時間がかかることぐらいかな。
Linuxではまだ試してないので、明日にでも試そうと思う。

posted by 岩永 at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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