2005年11月22日

2005年の優れた発明品

タカラのカメ型ロボット「ウォーキービッツ」が、米タイム誌の「2005年の世界で最も優れた発明品」の
ロボット部門で優秀発明品に選出されたらしい。
(リンク先はPDFファイル)

ちなみに、トヨタの1人乗り未来車「i-unit」は同じく「最もクールな発明」に選ばれている。

「ウォーキービッツ」は手のひらサイズのえらくかわいいおもちゃで、
甲羅を押すとリズムを取って歩いたり、競争するように走ったり歌ったりするらしい。

タカラのHPでは動画で見ることができる。見てるとなかなか楽しそう。
だけど、このニュースですごい人気になるんだろうな。
posted by 岩永 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(1) | テクノロジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: ウォーキービッツウォーキービッツはタカラトミーから発売されている玩具。2005年6月発売開始。カメを模した形をしており、甲羅を一定のパターンでたたくことで歩行・停止などの動作を行わせることができる。T..
Weblog: おもちゃ博士
Tracked: 2007-11-03 06:05
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